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次に寸法の出し方です。 
※出窓の場合も、Aフックが安心です。
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※カーテンボックスの場合
※カーテンボックスの場合は、ドレープ、レースとも
      Aフック(天井付けフック)になります。
正面付けフック
とも言います。
天井付けフック
とも言います。
プロのワンポイントアドバイス
   写真のように、壁に普通レールが2本ついている場合、
   図のように室内側のカーテン(ドレープ)を閉めたときに、
   レールが見えなくなる様につくると、すっきり見えますよ。
  
ここに、引っ掛けます。
幅をはかる
その1
ここまで
ここから
この輪から、反対側の輪までをはかります。
一般のレールが2本付いている場合
カーテンボックスが付いている場合
易しいオーダーカーテンの採寸方法
はじめてのカーテン
拡大図
これは、店頭で差し上げています。
高さをはかる
その1
まず、ここでは、どうやって、どこまでを測ったら良いのか、採寸の仕方についてお話いたします。
― 一般レール編 ―
※出窓に付いているカーブレールも同様です。
幅をはかる
その1
フックの付け方でカーテンの見え方や、開閉時のカーテンの動き方がかなり違ってきます。
 重要なことですのでご参考にして頂けたらうれしいです。